高麗大学でのTEACH学生たち

TEACHの2年次生たちは氷点下10度を下回る極寒のソウルで学んでいます。筑波大学に学位論文を出す学生たちが週末に論文提出を控えている12月10日、ドイツと日本と韓国のTEACH教員たちは韓国に集まってプログラムの将来を語り、高麗大学の教員のみなさんと懇談し、JRSの授業を訪れて学生たちを激励してきました。その後、彼らTEACH生たちは無事に、期限である12月14日までに筑波大学に修士論文を提出しました。
なお、一番下の写真は、3大学の担当教員たちがついでに、認識の泉の深淵を覗いたときのものです。

JRSの授業風景
高麗大学教員のみなさんと