筑波大学からのTEACH第一期生5名が決まりました

筑波大学からのTEACH第一期生5名が決まりました
TEACHの学生は、2013年3月に高麗大学で、同年10月にBonn大学で、それぞれ第1期生としてTEACHプログラムの履修を始めました。
ようやく筑波からの5名の学生が、4月から加わることが決定しました。所属、文芸・言語専攻が3名、国際地域専攻が2名です。

TEACH学生となるには、筑波大学人文社会科学研究科の4つの専攻(文芸・言語専攻、現代語・現代文化専攻、法学専攻、国際地域研究専攻)のいずれかの入学試験に合格した後、あらためてTEACHプログラムへの選抜試験に合格する必要があり、この5名はいずれも、長いプロセスを経て、ようやく今日の日を迎えました。

2014.2.20